2017

06.26.Mon

Dictionary展覧会記念講演会

Freepaper dictionaryの展覧会に合わせて、かつて倉敷でレコードと洋服を販売していた「ルートファイブ」の3名がヒバリ照ラスに集い、当時のアレコレをお話するそうです。懐かしくてたまらない人もそうでない人も是非。

入場無料(要1drink)

 

▲▽▲▽元・ルートファイブの3人はこちら▲▽▲▽

□森山幸治
元ルートファイブ代表。

現岡山中央中学校PTA会長、そしてDJ議員


かつての倉敷市には「ルート5」という洋服とレコードを販売するお店がありました。ということを、今回のdictionary展覧会にて思い出しましたので、私、森山と元スタッフの石川君とヒロポンと三人で20年前振りにあれこれ話をしようということになり、急遽、決行することになりました。
そうですね、あれから20年経ちましたか…。参加の皆さんは良かったらCD、レコード持ち寄って下さい。なにも考えていませんが、なんとかなるのではと思っております。

 

□石川昌浩□
1975年東京生まれ。

大学2年の時に森山幸治と共に「ROUTE FIVE」立ち上げに参加。現在「石川硝子工藝舎」主宰。


濃縮還元だった数年間ですが脳の隅っこの奥の方にあるので「あ~そうだった。」と合いの手担当で参加いたします。

 

□ヒロポン□
元ルートファイブスタッフ。
現城下公会堂のライブ担当スタッフ。
大のエビフライ好き。



「あの時があったから今がある」そう思うと本当にとても貴重な経験、大切な物をたくさんもらいました。
久しぶりに3人集まっての初めてのトークイベント楽しみです。どんな夜になるだろう?笑。

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update 2017.06.20