2017

09.28.Thu

もっと題名のない選曲会【3】

じわじわと好評な「もっと題名のない選曲会」。

前回は、WCのアジア最終予選に長い後ろ髪をギュンギュンに引っ張られていた二人と、10月に爆クラ!開催を控えたゲストの安田さんによる、番宣ちっくで結果ビジネスライクな公開録音でしたが、第3回目はどんな感じになるのでしょう。次回もゲストを呼んで、じわじわ愉快な夜になる予定。参加すると、つい流されたくなっちゃいます。

そして今回は嬉しいご飯とドリンク付き!カレーの香りを漂わせて皆さまのお越しをお待ちしております〜。

 

☝︎もっと題名のない選曲会【3】
1,000円(ドリンクとごはんセット付き)
※予約はinfo@hibari-t.comまで。もちろん当日参加もオッケーです。

 

▽▽もっと題名のない選曲会とは▽▽
流しDJ市議またはサウダ-ヂな夜代表森山幸治主宰の定番企画「題名のない選曲会」の姉妹版として、岡山が誇る流しのCD屋ことModerado Music岡本方和の選曲と石川昌浩(ガラス作家)による司会で、題名のない公開流しをいたします!「流しのCD屋は気になるけど、前に座る勇気がないワ。」というあなたに。選曲したCDはもちろん買えます。(たまに森山幸治も参加します。)

 

□岡本方和(流しのCD屋 moderado music)
2010年より南米音楽から実験音楽まで「シアワセの赤い鞄」に詰め込んで、岡山の音楽好きが集まるカフェやバーで音楽を売り歩く行商スタイル「流しのCD屋」として、未知の音楽を人から人へ伝えている。またこれまでカルロス・アギーレ、アンドレ・メマーリ、アカ・セカ・トリオ、アントニオ・ロウレイロ等南米の音楽家からカート・ローゼンウィンケル、ヤコブ・ブロ、コリン・バロン等コンテンポラリー・ジャズまで国内外の音楽家の岡山公演や「くらしき南米音楽会」「おかやま新ドイツ零年」「おかやまコンテンポラン」、「ニシガワサミット」等企画。

□石川昌浩(ガラス作家)
975年東京生まれ。大学2年の時に森山幸治と共に「ROUTE FIVE」立ち上げに参加。現在「石川硝子工藝舎」主宰。

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update 2017.09.14